存在することに価値のあるクルマ・・・トヨタ・86&スバル・BRZ

自分のことを知るって、なかなか難しいことですよねぇ・・・。 ども、RiHaです。

今週土曜日から開催される、東京モーターショー。
世の中はエコカーのゴリ押しですが、それだけじゃいけません。
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トヨタ、スバルがタッグを組んで登場、FT-86改め、「86(ハチロク)」!
本屋さんでこの本に目が留まり、中身を一切見ずレジへ・・・これがいわゆる「ジャケ買い」w
これがどういうことなのかといえば、私自身、非常に注目している、ということ。

ハイブリッドだの、電気だの、にわか感の強いエコカーばかりの現代。
日本の自動車屋さんはダメだなー、と思っていたら、トヨタ・スバルがやってくれました。
・・・どっかのメーカーとやらは、バカの一つ覚えでハイブリッドの新車ばかりを出す始末。
21世紀のスポーツカーですから、きっとクオリティの高いクルマに仕上げてくれるでしょう。
しかし、それは二の次であって、一番重要なのは、こういったクルマが世の中に存在すること。
以前にも書きましたが、夢のあるスポーツカーが存在しない世の中にしてはならないのです。

コンセプトモデルのFT-86と比べると、だいぶ市販車らしい顔つきになりました。
各部が磨き上げられただけに、当初のエッジが立ったデザインが丸みを帯びました。
トヨタ・86写真⇒http://www.carview.co.jp/road_impression/article/toyota_86/1089/photo/1/
スバル・BRZ⇒http://www.carview.co.jp/road_impression/article/subaru_brz_1/1092/photo/1/
市販仕様になると、大きく変わっちゃうんだろうなぁと思っていたんですが、結構頑張ってます。
ただ、リア周り、特にテールランプの形状が大きく変わっちゃったのが残念ですが・・・。
ディヒューザーが主にスポーツカー感を出してるという印象を受けます。。。

トヨタの86、スバルのBRZの細かな違いも注目です。
私的には、フロントの顔つきは、どちらかと言えば86派。
フロントフェンダーのダクトとか内装はBRZ派です。
皆さんはいかがでしょうか・・・?
見た目だけでなく、乗り味でも違いを出しているようなので、ぜひ試乗してみたいところ。
就職してローン組めるように、今を頑張らないとね!

ではでは、今日はこの辺でー^^ノ
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by railstar-rikkun | 2011-12-01 01:38 | クルマ | Trackback | Comments(0)

だけど好きなんだ、いいだろ

近頃、TVCMにドキッとする機会が多くなったような気がするw ども、RiHaです。

今日は、率直に心に響いた曲(CM)を紹介してみようと思います。

奥田民生 「And I Love Car」
車はあくまでも 快適に暮らす道具
車に乗らないと いけないワケではないぜ イエー
だけど 好きなんだ いいだろ こんなにも 愛しているよ
And I Love Car この気持ちを 歌うんだ 君と僕の歌を

ソニー損保(自動車保険会社)のTVCMで、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
私が免許を取る前から流れていたCMですが、そのときは特に何とも思いませんでした・・・。
しかし、免許を取った今、改めて見てみると、様々な思いが巡ります。
曲そのものが良いに加えて、ソニー損保のCM映像を組み合わさると尚更です。

クルマって、正しくこの通りです。
生活を豊かにする上で、必要であるならば使えばいい、乗ればいいんです。
別段必要でないなら、使わなくていい、乗らなくていい。
だけど、私は好きなんです・・・別にいいでしょ?(歌詞を引用w
言わば趣味、もっと言えば「生きる力」としているからこそ、クルマに乗っているんです。
もちろん、これからもクルマに乗り続けることでしょう。
ですから、それをどうこうと言われる筋合いはありません。
また、その逆も同じく。

ではでは、今日はこの辺でー。
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by railstar-rikkun | 2011-10-16 23:59 | クルマ | Trackback | Comments(0)

この間の帰省で思ったこと

最近の朝ご飯とおやつが、もみじ饅頭のバイキング状態になってます・・・w ども、RiHaです。

さて、先日の帰省時に思ったことをいくつか。
1つ目に、高速道路の料金所。
ETC割引制度もあって、ETC搭載車が増えた今日この頃。
その影響なのか、人件費削減なのか、料金所一般レーンの係員がめっきり減っている・・・。
数少ないETC未搭載車なので、ちょっと不便に感じました。
入口は通行券を受け取るだけですけど、出口の料金精算のときが何ともめんどくさい。
幅寄せが足らなくて、シートに座ったままでは精算機にお金を入れられない・・・。
・・・あれ~?腕が短くなったのか?とも思ったり(爆
で、そういうときに限って後ろに並ばれると・・・w
それに比べ、係員さんのいるところはありがたく感じましたね。
少なくとも、1料金所に1人は係員さんを常駐させて欲しいです。。。
・・・まぁ、自分でクルマを買った暁には、ETCとレーダーは必ず装備させますよw

2つ目に、手を挙げて横断歩道を渡る、おばあさん。
私の田舎は島でして、神戸と比べると、人も少なければ交通量も少ない。
そんな島で信号待ちをしていたとき、2人のおばあさんが手を挙げて横断していました。
小さい頃こそ、何となしに言われたような気がしますが、まずしないですし、見ることもない。
ふいにそんな光景を見て、穏やかな気持ちになれたのは言うまでもありません。
若い人が都会へ出てしまい、高齢者の割合が多くなっている現実。
『これでいいのだろうか』と、何だか考えさせられます。

ではでは、今日はこの辺でー。
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by railstar-rikkun | 2011-09-17 00:31 | クルマ | Trackback | Comments(0)

初・高速道路

初心者マークを付けて高速を走っていることを忘却してました・・・w ども、RiHaです。

昨日、とある急用で帰省してました・・・日帰りで。
休憩込みで片道4時間、帰宅したのは23時過ぎ・・・。
片道、実質は2時間半ほどですが、「R」のハンドルを握りました。
このクルマでは初めての高速道路なので、緊張で肩が凝りました(汗
それも、左肩だけ・・・なんで?w

と、私自身はまだまだ慣れ(良い意味で)が必要ですが、クルマはいつでもしっかりしてました。
普段は2000回転辺りのトルクの細さが泣けてきます・・・。(高回転型のエンジンチューン)
が、3000回転を越えてからの加速感が気持ち良い。
混雑してなかったこともありますが、合流と追い越しは楽々。
おかげで、初心運転者という身分をすっかり忘れていたのでした・・・w
乗り心地は、所々、道の凹凸がひどくて不快(道のせいにしておくw)でしたが、それ以外は至って快適。
どっちかと言えば硬いですが、跳ねるような動きではないです。

ところで、大多数の方々が思う、フワフワ、ボヨンボヨンとした「良い乗り心地」、私は嫌いです。
というのも、大きなギャップで大きく揺すられて、酔いそうになるんで・・・。
何故だか、日本車はボヨボヨ感がお好きなようですが、どうも気に食わない。
理想は、目線が動かない乗り心地・・・振動がスッと収まってくれる、という感じです。
それが確立されているのが、欧州車。
日本人のくせに威張って乗ってる感は腹が立ちますが、乗り味で選ぶなら良いと思いますよ。

と、話が横道へ逸れた・・・w

で、5ヶ月前にも帰省したのですが、行き帰りともに渋滞に巻き込まれました・・・。
今回、行きは大丈夫だったんですが、帰り、また加古川バイバスで事故渋滞orz
3連休じゃないし、大丈夫だろうと思いきや・・・もう、バイパス嫌い!w
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写真がないのは寂しいので、Rの写真・・・じゃなくて、プラモ。
各パーツを丁寧に下ごしらえ中です。

ではでは、今日はこの辺でー。
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by railstar-rikkun | 2011-09-11 23:55 | クルマ | Trackback | Comments(0)

高性能車の存在意義

ども、R.Hakozakiです。

これまで断続的に書いてきた、私の自動車へ対する「思い」、とでも言いましょうか。
実は、免許取得前・・・具体的に言えば2、3年前から常日頃思っていたことです。
『無免許のガキが何を偉そうに』と思われても腹が立つので、今書いています。

世間一般で言う、スポーツカーやスーパーカーといった高性能車。
これまで書いた、走りや安全性を高次元で実現している、代表的なクルマでしょう。
しかし、高性能車はこれだけじゃありません。
言い換えれば、「走りって何?」状態な庶民のクルマにはないもの。

まず1つ目に、「夢のお裾分け」。
ふとスポーツカー、スーパーカーを街中で見かけたら、『おぉー!』ってなりますでしょ。
無関心な方はさておいて、少しでも興味のある方なら、そうなることでしょう。
では、これがありふれた庶民のクルマならどうでしょう。
別に何とも思わないし、私ならハイブリッド車や電気自動車を見たらゲンナリです。

以前、私が駐車場でクルマを止めようとしたときです。
小学生くらいの男の子から、『カッコ良いー!』のひと声。
もちろん、私自身に対してではないのは分かってますが(←ココ笑うとこ)、それでも嬉しかった。
なぜなら、R32スカイラインGT-Rというスポーツカーに対して言ってくれたから。
『やっぱりこのクルマを運転してて良かったな』
『このクルマがうちのクルマであって良かったな』
と、私は思うし、同時にクルマを運転する悦びや愉しみが増すわけです。

2つ目に、「高性能車のない世の中は嫌」。
今後、スポーツカーやスーパーカーの存在がさらに厳しくなってくるでしょう。
その代わり、にわかエコカーがどんどん勢力を伸ばしていく・・・。
これは、非常に危機的状況です。
クルマが好きな人間の1人として、とても辛いし、悲しいし、嫌です。
たとえ、こういったクルマに乗りたくなくとも、それらがない世の中は空しいと思いますよ、きっと・・・。
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by railstar-rikkun | 2011-07-18 23:57 | クルマ | Trackback | Comments(5)

運転者の思う性能>実際のクルマの性能

ども、R.Hakozakiです。

前回に引き続き、自動車に関する私からの問題提起。
今日、クルマは「エコロジー」が最重要項目となっている気がします。
・・・最重要と考えているはずが、実際は環境破壊を助長しているという情けない話。
本当に、それだけを追い求めれば良いのでしょうか・・・?

ここで、例を2つ挙げてみます。
運転者の不注意によりオーバースピードでカーブに飛び込んだ、とします。
もし、クルマの性能がドライバーが思うよりも低かったとしたら・・・
コーナーの外に飛び出して、下手をすればあなたや他人の命までもを奪うことになります。
もし、ドライバーが「ヤバイっ!」と思ったとしても、クルマが高い旋回性能を持っているとしたら・・・
飛び出すことはなく、コーナーを回っていくことでしょう。

自動車メーカーが国土交通省に届け出する、「ブレーキ性能試験」というものが存在します。
100km/hから踏力80kgでブレーキペダルを一定で踏み込んだときの制動距離です。
コンパクトカーに分類されるクルマでは50~55mで停止する。
スポーツカーに分類されるクルマでは40m前後で停止する。
制動距離の10~15m差というのは、いかに大きなものであるか。

曲がれるものが、曲がれない。
止まれるものが、止まれない。
人間とクルマとの性能のギャップによる事故が多いのは事実です。
凶器となりうるクルマが、こんな粗悪品で良いのですか?
クルマは人間の命を守らなくても良いのですか?

走る・曲がる・止まるという、クルマの「走り」。
クルマが好きな人や走り屋さんだけに関係があると思っている方が多いのではないでしょうか。
それは違います。
クルマを運転する人間全てに関係しているのです。
コンピューターによる電子制御では守れない部分です。
だからこそ、クルマそのものの潜在能力、これが重要なんです。

世の中には様々なクルマが存在しますが、果たして何割のクルマが「走り」を意識されているでしょう。
多分、1割2割といったところでしょう。
走りの差があるというのは、実はものすごく恐ろしいことなのです。
制動距離40mのクルマと55mのクルマ、共存して街中を走り回っている現実。
また、そんな粗悪なクルマを知ってか知らずしてか購入するドライバー。
何かあったとき、「こんなはずではなかった」では済まされないのです。
・・・何ともおぞましい。

「走り」に関する問題意識、持っていることが、きっとあなたや他人の為になることでしょう。
*以上、某自動車会社開発者のコメントより引用*
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by railstar-rikkun | 2011-06-29 00:20 | クルマ | Trackback | Comments(0)

AT車の運転を簡単と考えるな

ども、R.Hakozakiです。

免許取得から1ヶ月、週1回ではありますが、欠かさず運転してます。
AT限定でない免許で、取得後も3ペダルMTに乗っている私。
悲しいかな、今では珍しいことなのです。
実際、初心者マークを貼ったMT車と遭遇したことはありません・・・。
私にとっての自動車は、移動手段だけではなく、列記とした楽しみであり、趣味です。
「とりあえず自動車免許取っとくか。」
と、ただ単に、効力の強い身分証明に大金を出して買ったわけではありません。

さて、私は数少ない、クラッチペダルのついたMT車乗りです。
しかし日本では、9割を超える自動車がAT車です。
何故ここまでAT車のシェアが拡大したのか。
様々な理由がありますが、ひとつは、人・モノの移動手段のため「だけ」になったこと。
他にも、渋滞が多いであるとか、スムーズな運転がし易い、などがが挙げられるでしょう。

ここで、私が気になること。
AT車の運転が、簡単であり、楽であるとは思っていませんか・・・?
確かに、操作上での手間は減ってます。
手間が減ったからこそ、事故が起きやすいのは事実です。
「アクセルとブレーキを踏み間違えた」
と、建物に突っ込んだとか、崖から転落したとかで、ニュースになってしまうのです。

AT車はダメ、MT車に乗ろう。
なんて、そんなことは言いません。
AT車の運転に大事なこと、それは手間を惜しまないこと。
ギヤがDレンジなのかRレンジなのか、ブレーキペダルを踏むのかアクセルペダルを踏むのか。
3ペダルMT車に比べて、AT車には利点が多い。
その利点を有効に使うには、焦らず運転操作をすることです。
焦って碌に確認もせず運転して事故を起こし、自らだけでなく他人まで巻き込むのか。
一呼吸置いて、しっかり確認して運転するのか。
どちらが良いのかは、言わずともお判りでしょう。

運転操作がゆっくりでも良いんですよ。
決して迷惑なことではないです。
「遅い」「早くしろ」と、威圧をかけて焦らせるドライバーは、最悪です。
素早く操作できる人もいれば、そうでない人もいるんですから。

AT・MTに関わらず、自動車は、ひとつ操作を間違えると、凶器になることを忘れてはなりません。

ではでは、今日はこの辺で。
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by railstar-rikkun | 2011-06-07 23:59 | クルマ | Trackback | Comments(2)

免許証携え運転する、自分

この今の私の心境を察していただける方が、何人いらっしゃるのか・・・w ども、R.Hakozakiです。

昨日月曜日は、学校の休みを有効利用して、明石の免許試験場へ。
着いたのが9時半過ぎで、受付には長蛇の列・・・!
・・・G.W.の中日ということも関係してそうです。
学科試験の受験票を受け取るまでの一連の受付作業に、約2時間。。。
これで不合格なら何て腹立たしいことかと思いましたが、結果は『よっしゃ!』のひと言。
また、そこからの道のりも長くて、免許証を授かったのは、18時半・・・(汗
ものの見事に、丸1日潰れましたw

そして今日、スカッとしない天候の中、早速、例のクルマを運転。
目線が低~い!
サイドミラー、小さ~い!
クラッチペダル、重~い!
ハンドルも重~い!
(注:すべて教習車比較)
だけど、意外にも・・・運転し辛いことはない。
後はもう、乗り続けて慣れるまでです。

財布の中に、正真正銘、自分の免許証があること。
今まで助手席専属だったのが、気付けば運転席に座っていること。
もう、そんな歳になったんだなって。
何だか、ひと言では言い表せない思いで一杯の私です。

ではでは、今日はこの辺でー^^ノ
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by railstar-rikkun | 2011-05-03 23:58 | クルマ | Trackback | Comments(4)

クルマの写真を撮る・・・ゲーム上で

本日から通常通りのネタ構成で参ります・・・多分w ども、R.Hakozakiです。

「グランツーリスモ4」からお馴染みのフォトモードなるものがあります。
もちろん、今回のGT5にもありまして、なかなか楽しいです、コレ。
・・・運転に飽きたり、疲れたりしたら、ハンドルからカメラに持ち替えるわけですw
その撮った写真は、USBメモリーに吸い出しての活用も可能。
PCの壁紙にするも良し、印刷するも良し、今日の私のようにブログで使うも良し・・・w
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サーキットを疾走する、フェアレディZ(Z34)。
スポーツカー、まずは見た目なりデザインは重要ですね。
・・・スーパースポーツカーは「空力マシン」でも良いとは思うんですけどね。
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春の京都祇園で写真撮影。
自分でクルマを持つようになったら、こんな風にカッコ良く撮ってみたいものです。
あわよくば、この場所に行ってみたい・・・w
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テールスライド!・・・する、FT-86コンセプト。
FT-86Ⅱコンセプトも出て、今年の東京モーターショーには市販車がお目見えだとか。
車両パッケージもそそられるものがありますが、お値段も庶民向きらしい・・・?
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スポーツカーは、絶対消してはならない「市場」です。
消えてしまった暁には、まともな腕を持ったドライバーが居なくなりますから。
「走り」という点での進化も無くなってしまいますよ、確実に。。。
だからこそ、クルマは名ばかりのエコカーだけではダメなのです。

いかがだったでしょうか。
・・・って、写真の感想から大きくズレましたが(汗
今後、写真のない記事のときに、ちょいちょい入れていくつもりです。

ではでは、今日はこの辺でー^^ノ
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by railstar-rikkun | 2011-03-17 21:10 | クルマ | Trackback | Comments(0)

「公」のクルマ世界に入門

クルマの流れが意外にも速いことに、自身で運転して実感し、驚き・・・w ども、R.Hakozakiです。

仮免許取得から9日目の今日、ようやく公道初走行。
交通量の多い道路を、横断歩道もないところで堂々と渡ってくるご老人・・・。
細い路地で、客も乗せてないのに煽ってきて、終いには警笛まで鳴らしてくるタクシー運転手・・・。
など、教習車や初心運転者にありがちな洗礼をたっぷり受けてきました・・・w
これらを経験して道を譲っていただくと、どれだけありがたく感じることか!
優しく、心の広いドライバーの方、ありがとうございました。
もちろん、私がどんなドライバーになりたいかは言わずもがな。
・・・ココに書いて宣言することで、既成事実化させる狙いです。

教習中、気が付けば、トレーノさんやCWさん近くを走ってたとき。
『あ・・・カフェにもご無沙汰だし、ラジコンもご無沙汰や・・・』と、よそら事(ォィ

こうやって、何だかんだ言いながらも、やっぱり楽しいと思えるのは変わりなし。
この感覚・・・もちろんですが、今まで体感したことのない世界。
でも、そういう世界観に共感できる人って、少なくなってるのは事実ですよね・・・。

ではでは、今日はこの辺でー。
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by railstar-rikkun | 2011-03-09 23:55 | クルマ | Trackback | Comments(2)